【佐倉絆】声がうるさい – 触手覚醒 佐倉絆

触手覚醒 佐倉絆

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女優名: 佐倉絆

もう一押し

触手がやや乏しい諸作の中で、今作は画面の中に現れる触手の数が多いので、それぞれの動きが乏しくとも、量感で興奮度を上げている。

ちゃんと先端が亀頭状の触手がメインの責めを担当するのは〇。

最低限の設定、女優の好みがあえばそれなりに楽しめる。

惜しいのは、まず粘液の粘度。

もう少し高ければ、放出後に肌にきちんととどまる。

見せ方を変えるためにカット変わりで展開もしてくれるが、その時の絡みのハードさが薄いのも今一つ。

たとえば、画面がパッと変わった時に、「触手に巻かれてバスタブにいる」画と、「バスタブの中で激しく触手に責められている」画では、観ている方はどちらが興奮するだろうか。

そういう視点で、逐一場転後の画が作られていたら、さらに興奮度が上がったのではないだろうか。

フォーカスがぼやけがちなのも惜しい。

口への責めが長いのは好ましいが、接写が多いぶん気になった。

ここ数作の触手の中では、良い意味で執念が見られたのは良かった。

他作になるが、春咲あずみの「女子大生の憂鬱」では、主人公が失神したにもかかわらず、触手が口、秘所をさらに責め続けて「ここからまた興奮度を上げるのか」という名シーンがあるが、触手に執念を感じたのはこの作品以来のことだった。

鑑賞後に「もっとできるはずじゃないか!」と忸怩たる思いに駆られたということは、「どれだけ興奮する画をとれるか」というところで、今作に希望を感じたということだ。

アニメ、コミック、ゲームにもおびただしい名作がある。

見返りのないシナリオ募集だとしても賛成だ。

○○男優ならぬ触手男優、触手ボランティア。

何を耕してもいいので、会心の一作を見たい。

そう痛切に願いつつ、チェキはしばらく神棚に飾っておきます。

ヌメヌメきずぽん☆彡

触手と粘液でヌメヌメのヌルンヌルンのきずぽん。

きずぽんに絡まると、造形的にはかなりグロテスクな触手もちゃんとエロアイテムになるから不思議です。

きずぽんのむっちり色白ボディにからむ赤い触手とドロドロの白濁液、冒頭のメイド姿もカワイイのですが、きずぽんのドロドロの裸体はテッパンです。

ただ、触手が高速にピストンしたりできないので、きずぽん自体が腰を振るしかないので、触手挿入シーンなどはちょっと物足りないカモ。

もうちょいかな

遂に、人間が、触手を操って、女の子を、襲う淫獣シリーズ的な要素に近づいて来ましたね!佐倉絆のメイド姿、萌えます。

触手責めが、カットカットでハイライトな流れだったのがちょっとイマイチだが、完堕し、自ら腰を振って善がるシーンなどは良かった。

じわじわスローテンポな触手攻め

メイド設定と佐倉絆の絶叫キャラがちょっと合って無かったですね。

もう少し抑え気味に演技するか、あるいは気の強いアイドル設定なんかの方がハマったかも。

触手の出来は既存作品と大差ない感じで、やや硬めの質感。

生殖器付き触手がかなり大型で力の加減が難しいのだと思いますが、膣への攻撃はかなりソフトで口虐シーンが多めの構成になってます。

全体的に動きに乏しい仕上がりで、せっかくのいやらしいビン立ち乳首があまり攻められてなかったのは勿体なかったです。

触手攻めの出来はあまり良くなかったですが、白濁体液でドロドロになりながら屈託ない笑顔でアヘるのはなかなかエロキュートだったので☆3つ。

よい

かわいくて犯●れていくのがいいですね。

演技も問題ないかと思います。

ヌルヌルな触手

あまり触手系は見ないのですが、結構顔にドロドロと行ってると思ったので確認。

女優のリアクションも良く、ドロドロの顔も良かった。

初めて知った女優だがかなり興奮した

佐倉絆がメイドとして働く屋敷で触手に襲われて交わるうちに快楽に溺れていき、最後は快楽堕ちするという王道ではあるが大変興奮した特に触手に大量にぶっかけられて嬉しそうな表情や自ら腰を動かしているシーンなどは、その可愛らしい容姿とは裏腹に実に淫乱で情欲的だった

声がうるさい

かわいいんだけど、最初の触手に犯●れるシーンでは、女優の声がうるさく、わざとらしいのが難点でした。

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