二人めがいい – 強●媚薬侵入者 裸の羞恥逃走中に無念の全身性感帯

強●媚薬侵入者 裸の羞恥逃走中に無念の全身性感帯

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新山沙弥/神波多一花。

濃い92分

2人目からが本領。

襲われ服を脱がされて院内を逃げ回る。

捕まる前に媚薬を洗い落とそうと試みるがじわじわと効果があらわれる。

捕まってからも残された理性を頼りに何とか抵抗を試みる。

犯●れたくない本心と媚薬効果の間で葛藤する演技がとても良い。

このメーカーのドキュメンタリーのような撮影方法とも相まって余計に壮絶に思える。

妥協のない傑作。

新山沙弥さんに一票

新山沙弥さんが美しかった。

美女が媚薬効果でなすすべもなく凌●される姿にとても興奮しました。

無論、2人目の方のイキ姿もとても美しい。

演出その他は他のレビュアーさんの意見が正しいと思います。

神波多一花嬢の演技力は、一見の価値あり!

皆さんのレビューの通りですが、まず被害者1のシーンは不要でしょうね。

いっそオムニバスでなくピンの作品にすれば良かったのにと思ってしまいます。

それにしても神波多さんの演技力は凄かった。

レ●プ魔への抵抗⇒病院内外を全裸逃避⇒媚薬が効き始め自慰⇒逃げまどいながら潮吹き⇒最後は捕まってしまいレ●プ。

確かに最後はなぜ3Pでなかったか理解に苦しむが、理性を残しつつも体が言うことを聞かない彼女の演技は素晴らしかったです。

レ●プ作品が大嫌いなのに、思わず引き込まれました。

もっとじっくり長く作って欲しかった・・・

前半と後半で全く展開が違いますね。

後半の媚薬に負けそうになりながら逃げ惑う演技が素晴らしかったです。

もっと非現実的でも良いので複数の女の子が参加するような展開があっても面白いかもしれませんね。

無理がある

媚薬という設定だが、全体的にかなり無理がある。

演技丸分かりなので正直厳しい。

しかも収録人数2名という少なさ、物足りなすぎる。

二人目のモデルさんが素晴らしい。

二人目の女優さんが素晴らしいです。

病院を逃げ回りながら時々ちびっちゃう姿とかが最高ですね。

ケシも薄いし楽しめました。

演技力の勝利

2人目の神波多さんが良かったです。

結末は分かっているのに、見つかるかどうかハラハラしてしまったり、隠れんぼごっこが楽しめました。

媚薬を塗られたまま逃走の設定がよいです。

シンクのある水場で洗い流そうとして、逆に感じてしまって潮吹き。

屋上に逃げ込んで、物置の陰で我慢できずに自慰で潮吹き。

階段でガクガク脚を震わせて潮吹き。

見つかって追い詰められて、力抜けて潮吹き。

最後がイマイチ。

病室の空き部屋に連れ込まれ、痴●師一人によりレ●プされるのですが無駄に長い。

だれてきました。

もう一人の痴●師はどこ行った?という感じなので、さっさと一人が早めにフィニッシュして二人目も参戦という流れがよかったかと思います。

イマラチオされながら、潮吹く姿はエロかったです。

マイナス点があっても、神波多さんのあそこまでの身体の張り方と演技力に感動しました。

媚薬効果への必死の抵抗が素晴らしい

1人目は何の面白みもない。

媚薬を強●的に飲ませて●すっていうだけ。

カメラワークも寄りの絵が多くて見づらいし前半だけなら星2つ。

2人目の神波多一花が素晴らしかった。

無理やり媚薬を飲まされマ○コに塗り込まれ、裸にされて病院内を逃げ回る。

単なる露出ものではなく、たかぶっていく自分の性欲を必死に否定しようとする被害者の葛藤を演じる女優の演技力が素晴らしいのだ。

男たちに捕まって犯●れる段階になっても、体は男を欲しがってるのに精神的にはギリギリの抵抗心が残っているところが、安易なヤリマンビッチ化の媚薬ものと一線を画していて月並みに終わらないところが高評価。

薬飲んだとたんにパッパラパーのビッチにしちゃう演出しかできないアホ監督どもはちょっと参考にしてほしいところ。

頭の中まで簡単に堕ちちゃ面白くないのよ。

なんか残念

メーカーは違うけど、バレイキの方がよかったかな。

ちょっと無理がある感じ。

全裸で逃げている最中に薬がきいてきて、ラストの絡みでの表情はいいが、そこに至るまでの展開で、もう少しオナニーをするシーンを入れて欲しかった。

興奮してる感が物足りなかった。

神波多一花さんの迫真の演技に……

ナチュさんの人気シリーズ『媚薬痴●』と『全裸羞恥痴●』を合わせた様な作品です。

2人の女優さんが登場しますが、皆さんがレビューされている通り、2人目に出てきた神波多一花さんが素晴らしかったと思います。

無理やり媚薬を飲まされ、恥部に媚薬を塗り込まれた挙句、全裸にされて病院内を逃げ回るが、その時も高ぶっていく自分の性欲を必死に否定しようと葛藤している様子が何ともいえません。

男たちに捕まって犯●れる段階になっても、体は男を欲しがってるのに、精神的にはギリギリの抵抗心が残っている所も、ただ単に『肉人形化』しか表現できない他の媚薬ものと一線を画していて、良かったと思います。

(薬飲んだとたんにパッパラパーのビッチにしちゃう演出しかできない演出家は一度参考にしてほしいと思いました)神波多一花さん、媚薬ものの作品に多数出演されていますが、どれも安定した演技で、この手の作品には欠かせない女優さんだと思います。

二人めがいい

羞恥と焦りがうまく表現されていたおちてからの演技もよく女優の質はたかい

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