【結城みさ】シリーズ第1作と、作りはほとんど一緒 – 未亡人四十九日に48手 結城みさ

未亡人四十九日に48手 結城みさ

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女優名: 結城みさ

物足りないけど、腹は立たず

48手のカタログ的な構成を予想していたが、AVでは良く見る体位(10種あるかないか)に、古風な字幕(笑)を組み合わせた見せ方で平均点レベル。

しかもアクロバチックなものは、大半は男の方がエグい体勢を採るので、喪服姿の「みさ」さんより尻が多く見えるほど(苦笑・・・)実用性としては挿入の局部描写が物足りず、3回あるカラミの中1回は、まったく使い物にならず・・・ただ「みさ」さんは素晴らしい。

フェラのストロークも充分だし、感じ方(痙攣する身体!)も生々しくて興奮を誘う。

スパッツ、ショートパンツ、喪服、どれも良く似合い、甥に添い寝をネダる(黒のネグリジェ)場面では、それまで束ねていた髪を降ろした女らしさが艶めくばかり。

シリーズ第1作と、作りはほとんど一緒

結城みさ>>高嶋碧なんで、高嶋碧のは「3」評価にしたけど、本作、なんといっても、みさ、niceなので、楽しめました。

冒頭のfella部分なんか外して、村長と色々な体位での絡み、見たかったです。

「砧(きぬた)」がジックリ見れたのは、nice。

男女が↑と逆になる「後ろ付け」も、niceでした。

絡みの場所は、神社の建物の中とか、もっと儀式っぽい雰囲気を出さなくては。

onannieや甥っ子との絡みは、不要。

神主と村長との3Pとか、いろいろ工夫すれば、そこそこ、面白いシリーズになるんじゃないかな。

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