【美園和花】いいんだけれど・・ – 中年オヤジの家に監禁された家出少女 美園和花

中年オヤジの家に監禁された家出少女 美園和花

「中年オヤジの家に監禁された家出少女 美園和花」の本編動画はこちらから

女優名: 美園和花

ちょっと太めの少女との「ただれた軟禁生活」

最初に思ったのは「パッケージ写真とは違うな……」です。

顔も体も、もっとごつい感じです。

太腿も太いです。

AKBの下位メンバーというか。

とにかく細くないな、とは思いました。

スティック付きの飴をやたら舐めるので、顔がやや大きく見えます。

ある意味、リアルなJKと言えなくもないです。

「パッケージ詐欺」とは言いません。

「パッケージ誤解」と呼ばせてください。

ただ、料理店でメニューの写真を見て、枝豆を頼んだのにバナナが出てきたら戸惑うと思うんです。

まあ、枝豆がバナナは言いすぎですね。

焼き鳥を頼んだら、こってりしたもも肉の塊が出てきた感じでしょうか。

「睡眠薬入りの肉まん」という斬新な手口で少女を拉致。

拉致るまでにおっさん側の描写に尺を割くのですが、男より家出少女っぽい描写に力を入れた方が良かったのでは?家出少女らしい「さみしい」とか「帰るところがない」感が、ほとんど伝わらないまま、拉致されてしまった感じ。

前々から言ってるんですが、ロリ=少女の匂いをクンクン嗅ぎたい人、というステロタイプな演出をやめていただきたい。

これはもうほんとうに、ロリを代表して全AVレーベルに伝えたい。

睡眠薬入り肉まんの威力は大変なもので、ファーストレ●プはひたすら寝ている間のセックス、睡眠姦です。

新しいところでは「監禁」してないところですね。

少女はいつでも逃げ出せる感じなので「軟禁」ですね。

これが令和のアタッカーズなのでしょうか。

まあ、男役のAV男優がおじいちゃんなので、監禁したてもできない、という事情もあったのかなと。

中盤以降、少女の顔も見慣れてきて、上目遣いに見たときの顔の角度によっては美少女に見えてきました。

体は太いけど、オッパイは大きいとも言えます。

むっちり系の少女が好きな人にはおススメです。

あと暴力的な監禁ではなく、和姦っぽい感じが好きな人にもいいでしょう。

家出少女を拾って、ただれた生活をするのはおっさんの夢です。

それには同意です。

主演 杉浦ぼっき

美園和花より杉浦ぼっきが目立っていて気持ち悪かった。

美園和花の魅力は恵体だが目立っていない。

アタッカーズ久々の女子校生もの

アタッカーズ久々の女子校生もの。

往年の名作「鬼畜輪●」シリーズのように、ドラマ性ある展開は同社ならではといったところでしょうか。

とても面白かったです。

アタッカーズの作品らしさは無い

タイトルに「監禁」とあるが、言葉から受ける印象ほど、非合意のニュアンスを持ったセックスシーンは少ない。

薄幸の少女と孤独な中年男性が、お互いの寂しさを埋め合わせるために求め合った、薄暗い恋愛小説のような作品である。

AVに、エロ以外にも情緒といった要素を求めるので有れば、この作品は観る価値があろうかと思う。

美園は美しく、演技力もあって、自分を誘拐した男に依存するしかない少女の儚さを完璧に演じ切っていたし、男優の熱演も作品のテーマの表現にマッチしていた。

ただ、この作品がアタッカーズからリリースされると知った時に感じた期待感とは、かなり違った路線の作品であった事も否めない。

アタッカーズのレ◯プ作品が他社のレ◯プ作品と違う点は、レ◯プされる女性が身体だけでなく心までも陵◯されていく姿を丹念に描き出そうとする姿勢だと思う。

しかしながら本作品で美園が演じる女子◯生に、精神的に追い詰められ、心までもが陵◯されたように感じられるシーンは皆無であった。

ファーストレ◯プでは盛られたクスリのために意識がなく、それ以降も、不遇な自分と誘拐犯の男に対する哀れみを払拭するために、ある種自発的に行ったセックスであり、非合意のニュアンスは殆ど感じられなかった。

タイトルに女子◯生の監禁を謳う事で、女子◯生レ◯プ、女子◯生陵◯の作品を匂わせてはいるが、ストーリーをオブラートに包んで、極力レ◯プに見えないように作ろうとしているようにすら感じる。

従って本作品に「身体だけでなく心までも陵◯する」というアタッカーズ本来のレ◯プ作品を期待すると、肩透かしを喰らうかも知れない。

これはこれで良いと言う人もたくさんいるとは思う。

しかし個人的には物足りなさを感じて仕方ない。

美園の演技力は卓越したものがあるので、その演技力を以って、アタッカーズ本来の心までの陵◯を演じてもらえていたら、と思ってしまう。

突然レ◯プされ、少女の純潔と尊厳、平和な日常をズタズタに引き裂かれた女子◯生。

その後も繰り返される地獄のような陵◯と性の調教の中で、レ◯プ犯への憎しみとは裏腹に、淫らな大人のオンナの快楽に堕ちていってしまう哀しみと葛藤。

憧れだった同級生の男の子、今頃どうしてるかな。

あの頃の私にはもう戻れない。

今日も私はあの男に犯◯れる…もしこんなストーリーで美園が演じてくれていたら…そう感じてしまう。

いいんだけれど・・

美園和花さん・・すばらしい。

豊満な裸身は得がたい魅力・・で、全裸が多いのも良い。

ただ・・和花さん・・着衣、男優全裸・・のシーンが結構多く、彼女が目立たない。

オッサンの裸を見たいのではない。

女優を見たいのであることを忘れては困る。

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