20年前に想いを馳せて – 欲にまみれた制服少女は、大人たちに犯●れ中毒 まい

欲にまみれた制服少女は、大人たちに犯●れ中毒 まい

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眼鏡射はGOODだが、ライトが反射しているので減点

女優は日泉舞香ちゃん。

相変わらず女子高生役がバッチリハマっておりうるうる涙目のイラマチオが抜ける。

眼鏡に精子が付く様は素晴らしいがそこまででライトの反射が気になってしかたがない。

また衣装の少なさにも不満。

コーナーごとに変えてもっとバリエーションが欲しい。

制作サイドにはこの2点を改善していただきたい。

20年前に想いを馳せて

ただの円光作品かなと思いつつ見始めた矢先、アマゾンの配達員が家のチャイムを押して邪魔するまでの1時間、気づいたら少女の裸を食い入るように見ていた。

まいという少女は、大人にかまってもらいたい少女の愛着行動を作中で示している。

家族からの愛が欠如しているまいは、いつしか円光でおじさんたちに愛されることを選んだ。

お金と身体の関係。

身体を売れば、お父さんと同じ年くらいのおじさん達が相手をしてくれる。

自分の身体に3万円もの価値がつく。

まいはどんどん狂っていった。

ブルセラや円光が盛んだった20年ほど前、当時30歳ほどだった私は、社会人として安定してはいたものの、同じ毎日の繰り返しに、なんとなく鬱屈としていた。

家に帰る最中、スーパーのタイムセールで買った夕飯の弁当を手にぶら下げている時、年のころ17ほどの少女に声をかけられた。

「おじさん、これからどうですか?」その意味は瞬時に理解した。

「いや、」と断ると、「寂しいんです…」「家に帰れなくて…」「30分だけでもいいから…」と言われた。

気の弱い自分はYESと答えるしかなかった。

ラブホテルに行った。

彼女は、白くて細かった。

まるで、この作品のまいのような風貌だった。

結果から言うと、私はその子に何もしなかった。

「しなくていいの?」そう聞かれたが、「こんなことしない方がいい」「自分の身体を大切に」と、ちょっとした説教をして、1万円を握らせ、不満そうな顔の彼女と解散した。

当時は1人の少女を救った町のヒーローにでもなった気でいた。

「ああ、自分はなんて善良で優れた人間なんだろう」と。

しかし、この『犯●れ中毒』という作品を見て、考えさせられた。

「SEXした方が良かったのでは?」急にわからなくなった。

この作品でまいは、ラブホテルの廊下で激しくイラマをされ、キン肉マンのような男に激ピスされ、顔射で顔がぐちゃぐちゃになる。

それでも最後は笑っていた。

当時のあの少女とこの作品のまいをどうしても重ねてしまう。

私がお金を払い、SEXをしてあげると、彼女は笑顔になる。

喉の奥までイラマチオをしてあげる。

自分の欲望のためじゃない。

彼女のため。

そんな都合のいい妄想で頭がいっぱいだ。

私は50歳になった。

中学生の頃のようにめちゃめちゃ抜いた。

まいちゃんありがとう。

まいちゃん(日泉舞香・新美かりん)が幸せでありますように。

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