【逢沢るる】モザイクは悪化したが、滑稽な演出と軽妙な会話が楽しめるストーリー – 美大生の巨乳娘 逢沢るる

美大生の巨乳娘 逢沢るる

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女優名: 逢沢るる

素材は良いのに駄作

逢沢るるちゃんは可愛くてナイスバディなのに作品に恵まれなくて本当に不憫です。

事務所変わったほうが良くないですか?今作もデッサンするためにしゃぶって、絵を描いてと流れをぶった切るクソ演出で萎えてしまいます。

頑張っているるるちゃんに謝れ!

後半の展開が神がかっている近〇相姦モノの傑作

巨乳美少女「るる(逢沢るる)」は、洋画を専攻する現役美大生。

母校の美術講師を目指している彼女であるが、実は「裸の男性」を描くのが大の苦手。

弱点を克服するべく、自宅に彼氏を呼んでデッサンの特訓を開始する。

男性美の象徴である「そそり立つチ○ポ」を表現するため、フニャフニャのイチモツをフ〇ラチオで勃起させる。

「角度」に不満な彼女は、定期的にフ〇ラチオで維持させるが、それによって徐々にエッチな気分になっていく二人。

結局、デッサンそっちのけで彼氏とセックス。

困ったるる嬢は、近くにいた父親に相談。

さすがに「実の親子」ならば、エッチな展開にならずに思う存分「裸体」をスケッチできるはずである。

もっとも、気分が高揚したのか、中途半端に勃起する父親のチ○ポ。

「大きさが安定しないとスケッチに支障をきたす」と判断した彼女は、とりあえず「手コキで射精させる」ことを決意する。

父親に目をつぶらせ、ピクピクと脈打つサオをシゴいていく彼女。

もっとも、遅漏の父親は、いつまで経っても射精する気配がない。

焦った彼女は、得意のフ〇ラチオで一気に勝負を仕掛けるが、それでも父親のチ○ポは難攻不落。

苛立つ娘に「最後の手段(チ○ポ挿入)」を訴えかけるろくでもない変態オヤジ。

「入れるのだけは絶対にダメ」と残された理性を総動員するるる嬢であったが、娘の弱みに付け込んだ父親の巧みな話術の前に、ついに「最後の一線」を突破される。

「タオルで完全に視界をふさぐ」という条件つきで近〇相姦を承諾。

コンドームを装着しようとしたるる嬢であったが、勃起不足であえなく失敗。

ここまで来て後に引けない彼女は、おっぱいをダイレクトに揉ませて興奮させようとする。

それでも刺激が足りない父親は、「マ〇コを舐めたい」とふざけた提案。

実の娘のマ〇コは、さすがにヤバすぎたのか、ビク~ンと一気にフル勃起。

すかさずゴムを着けて、親父のチ○ポに跨るるる嬢。

野獣のようなピストンで娘をハメ続ける父親であったが、目隠しが気になってなかなかフィニッシュには到達できない様子。

「これ以上挿入されたら自分の身がもたない」と考えたのか、ついにタオルを外すことを許可。

それでも頑なに射精しない父親は、勝手にコンドームを脱ぎ捨てる暴挙。

「生ハメ近〇相姦」という究極のタブーを犯した彼は、ようやく娘のマ〇コに大量のザーメンを放出。

近〇相姦パートに移行してからの怒涛の展開は、まさに神。

しゃべり方が馬鹿っぽくて・・・

美大生ということでいい感じに落ち着きのある娘かと思いきやしゃべり方が馬鹿っぽくて雰囲気出ない起たせてデッサン→流れでからみという図式は彼氏バージョンも父親バージョンも変わらず親父になったことによる背徳感は変化点かもまぁ途中でゴムはずしだすぐらいだから馬鹿親父ですよね~最後はシャワーで洗いながら大後悔

モザイクは悪化したが、滑稽な演出と軽妙な会話が楽しめるストーリー

本作は、その直前に購入した逢沢るる出演作(宇宙企画)が気に入ったから注文したのだが、発売時期が惜しかった。

2016年10月発売の本作は、AVのモザイク品質が突然悪化した時期に制作されたため魅力が半減している。

本作では滑稽な演出と軽妙な会話がたっぷり楽しめるが、肝心の性描写が粗いモザイク処理で台無しになったことを完全に埋め合わせるにはちょい不足だ。

本作ストーリーの要約は「絶対零度さんのレビュー」にあるので、代わりに別の観点でチャプター順にコメントしよう:(1)彼氏とのデッサン(66分30秒)2人で外食して娘の部屋に帰って来た娘と彼氏の最初の長い会話は、これがAV作品であることを忘れさせる。

ごく自然な会話の流れで続く2人の演技が大変素晴らしい。

会話の中味はちょっと滑稽で、微笑ましくて面白い。

ただし、その膨大なセリフが台本で用意されたとは思えない。

息の合った男女カップルがアドリブで延々と話し続けているように感じられた。

娘と彼氏の性行為は、娘がデッサンする男性器の形状を勃起したまま安定させる目的で始めたのに、いつものように本気のセックスになり中出しまでされる。

もう一度勃起させるため、手コキしていて精液を出し切ってしまうとは本末転倒で可笑しい。

最後はもう萎えてしまって描けないというストーリーだったが、実際にはまだ十分勃起していたように見える。

(2)父親に相談(3分)このパートだけ短かくて、チャプター構成がアンバランス過ぎる。

(2)と(3)を分けないようにするか、もしくは(1)を分割すべきか?(3)父親とのデッサン(50分30秒)(1)とも(2)とも違う別の部屋。

娘は自室のベッドに父親を招き入れない訳だ。

父親は娘の彼氏より自分の肉体美に自信があったが、全裸のモデルとは予期しなかった。

躊躇いながらも娘のために一肌脱いだ。

そのありのままの姿を描いていれば良かったのに、娘は父親の意外に大きな男性器が自分を見て勃起したのが気に入らないのか?射精させて萎えさせようと、手コキしたりフェラしたり・・・射精もせずに萎えた男性器を再び勃起させるため、終には生挿入させて結果的に中出しされて大失敗!・・・その間の父と娘の矛盾した駆け引きが滑稽で面白いため、近親相姦の背徳感が希薄になってしまい、観てもあまり興奮しない。

最後は一人シャワールームで後悔しまくる娘の姿。

自業自得だよ。

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